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どうしようもないことと どうしてもできないことは かなりちがう

放送大学に3年次編入して卒業を目指しています 履修記録とモチベーション持続のためにブログを開設

次期学長予定者の決定(への反応)を見て

毎日の仕事が忙しいながらも、先週からは試験に向けての勉強をする習慣・癖ができてきました。はじめての試験なのでこの勉強方法でいいのかよくわからないけれど、試験まで約10日。自分なりにやってみます。

さて、放送大学の岡部学長は今年度末にて退任されると以前より言及されていましたが、先日次期学長予定者についてのお知らせが公式サイトに掲載されました。

 

私自身は今学期入学したばかりなので、次期学長がどんな方なのかは全くわからないのですが、ネットで様々な方々の反応を拝見したところ、評判がどうやらイマイチなようです。

ちょっと思い出して考えたんですが、小・中・高校のときの校長先生って名前も顔も全く覚えてない (笑)。自分が幼かったというのもあるけれど、担任や学年の先生ならともかく、校長や教頭となると記憶にありません。

放送大学でも、おそらく刊行物の記事や「大学の窓」、卒業式に出席するとき、担当授業を受けることでもない限り、学長をお見かけすることは今後も無いと思います(岡部学長でも、次期学長でも)。

色んな評判があるみたいだけど、どなたが次期学長になられるとしても、私自身の学びや姿勢には関係ないよね、と思って気にしないことにします。なお次期学長が実際に何年在任されるかはわかりませんが、私自身の履修がそこそこ計画通りに進むならば、次期学長の名前が入った卒業証書をいただく可能性が高いことになります。

こんなことを昨日考えて、この文章を下書きしてたんです。そしたら気が付きました。
…次学期に履修予定の科目のなかに、次期学長が担当教授になっておられる科目がある!
早々に「学長が担当する科目を履修する」が実現しそうです。が、がんばります。